tokowakaya made in japan, tokowakaya
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ケイタマルヤマ 御朱印帳

2018年05月18日

 

 

別注品 ケイタマルヤマ御朱印帳の紹介です。
日本を代表するデザイナー ケイタマルヤマのハッピーな生地を表装に蛇腹タイプの御朱印帳は、一つ一つ丹精込めて伊勢で奉製されます。ご集印に、和製ノートに、伊勢とこわかや謹製。5月22日まで新宿伊勢丹4階 keitamaruyama POP UP SHOPにて販売中です。

夫婦岩からの日の出 5月~7月

古来より、伊勢参宮をする前に夫婦岩周辺の浜辺で汐水を浴び、心身を清めた場所で、垢離場(こりば)とも呼ばれ親しまれてきたところで、5月~7月の晴れた日に夫婦岩の間から日の出を見ることが出来ます。

日の出の遙拝所として知られ、沖合約700m先の海中には猿田彦大神縁りの興玉神石(霊石)が鎮まり、そこは降臨する神の依り代であり、常世の国から神が寄りつく聖なる処と言われてきました。

夫婦岩はこの興玉神石と日の出を遙拝する鳥居とみなされ、秋~冬には夫婦岩の間から満月を見ることが出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

三重の伝統工芸品「松坂もめん」「伊勢木綿」を高速バスの座席ヘッドカバーに

平成30年4月24日より三重交通の高速バス「高速鳥羽大宮線」に「伊勢木綿」「松坂もめん」を伝統産業の活性化を願い、座席ヘッドカバーに。

伊勢とこわかやの伊勢木綿が高速バス(大宮・東京〜鳥羽・伊勢)の座席ヘッドカバーとして4月24日より装着されます。

運行ダイヤ:http://www.sanco.co.jp/highway/tobaomiya/time.php

阪急うめだ本店 第20回 日本の職人展

 

阪急うめだ本店 第20回 日本の職人展 に出展いたします。

平成30年4月4日(水)~9日(月)

営業時間:

4日(水)、5日(木)、8日(日)・・・10時~20時

6日(金)、7日(土)・・・・・・・・・10時~21時

9日(月)(最終日)・・・・・・・・・・10時~20時

阪急うめだ本店 9階催場 約420坪(萬古焼300年記念祭:約82坪)の三重グッドデザインブースにて伊勢とこわかやの商品を展示販売いたします。

「日本の職人展」は、阪急うめだ本店の主催により、全国各地に脈々と受け継がれている職人たちの伝統の技を一堂に会し、その魅力を最大限にお伝えする最適な場となっております。

 

北海道 温泉旅館ホテル 鶴雅グループにて伊勢とこわかやの商品がお買い求めいただけます。

2018年03月28日

北海道の道東エリア、サロマ・オホーツクエリア・道央エリア,大沼エリアで全12館、森と湖の自然に恵まれた北海道ならではの温泉旅を提供している鶴雅グループのショップにて伊勢とこわかやの商品がお買い求めいただけます。

始まりの街 伊勢二見町から巡る 伊勢の旅

2018年03月14日

平成30年 毎月22日 夫婦の日 13:00〜

平成30年  6月21日 夏至祭 13:00〜

伊勢夫婦岩シーパラダイスにて

伊勢木綿×伊勢型紙のご集印帖づくり体験

要予約、15分前までに1階の「匠の一座」レジカウンターまでお越しくださいませ。

 

始まりの街 伊勢二見町から巡る 伊勢の旅

世界にたったひとつのご集印帖と

旅の思い出をつくる体験

 

伊勢木綿ご集印帖ワークショップ〈伊勢のファンクラブ〉

 

H30/2/24 伊勢木綿を自分で選んで作るご集印帖ワークショップ、伊勢観光協会が主催で、伊勢のファンクラブ会員様をお招きし開催されました。

伊勢市駅前で集合後、伊勢観光協会の風餐亭へ、伊勢木綿の生地を自分で選び、御集印帖を作り、風餐亭から最寄りの外宮へ移動、参拝し御朱印をいただき、松尾観音寺へ移動、参拝し御集印をいただき住職の法話、夕食は、おく文旅館にて300年前の御師料理を再現した料理をいただくコースです。

伊勢観光協会 伊勢のファンクラブ:http://www.ise-kanko.jp/bbs_news/index.php?page=832

建国記念日「第10回くにまもり演説大会」

平成30年2月11日建国記念の日正午「世界の手本となる国、日本。その為には、良い文化は伝え、悪くなったところは直す。 国の未来は若者の質で決まる。公を考え、やさしい若者をつくる。実力者が要職に就き、誠実に働けば、国はすぐに良くなる」の大会主旨のもと、この国の未来を担う若き青年男女が登壇する演説大会「第10回くにまもり演説大会」(キャリアコンサルティング主催)が、江東区の東京ビッグサイトで開催されました。
1千人以上の応募者の中から事前審査を通過した8人が、政治、教育、伝統文化、安全保障などのテーマで熱弁を振るい。事前審査を通過した8人に伊賀組紐のキーリング「サミットキーリング」・優勝者に伊勢木綿のシャツ「oisesan white shirt」を贈呈いたしました。

じゃらん 女子旅BOOK 掲載

 

じゃらん 2018年3月号別冊付録 この春、行ってみたい旅が詰まってます。女子旅BOOK に伊勢とこわかやの伊勢木綿のご集印帖づくり体験を掲載いただきました。三重の伝統工芸品・伊勢木綿の生地でご集印帖を制作し、近くの二見興玉神社から伊勢参りをスタートしよう。お申し込みは問い合わせフォームよりお問い合わせいただきますと幸甚です。

夫婦岩からの月の出

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伊勢木綿のロゴに使われている夫婦岩では毎年、冬至の前後10月~1月 満月の頃、夫婦岩の間から昇る美しい月の出を望むことができます。画像はH30/1/3 見ごろ10月~1月の満月の頃

夫婦岩は、二見興玉神社(ふたみおきたまじんじゃ)のご神域になり
「興玉」とは、海中の神霊を意味する「澳魂」を意味する言葉で、夫婦岩の沖合700mに沈むご祭神 猿田彦大神ゆかりの霊石・興玉神石が沈んでいます。
夫婦岩は、日の大神(天照大御神)と興玉神石を拝むための鳥居の役目を果たしています。
夏至の前後の約4か月間は、夫婦岩の間から御来光を拝むことができ、冬至の前後には御月様(月夜見尊)を拝むことができます。

神話では、よみの国から戻ったイザナギの尊が、みそぎをした際、左眼を洗うと、天照大御神、次に右眼を洗うと月夜見尊、鼻を洗うと素戔嗚尊が生まれたと伝わり、この神々は、特に貴い三兄弟という意味で「三貴子(さんきし)」と呼ばれました。姉神の天照大御神は、太陽が巡る昼を、月夜見尊は月が巡る夜を、素戔嗚尊は大海原を治めるように父神のイザナギの尊に命じられました。

大海原にある夫婦岩は古来より、自然の中に神を見出してきた人々から崇敬の念を集めてきた名勝です。

二見興玉神社:ご祭神
猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)
宇迦御魂大神(うがのみたまのおおかみ)
綿津見大神(わたつみのおおかみ)竜宮社

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