tokowakaya made in japan, tokowakaya
instagram Printerest Twitter

新商品 サミットキーリング

Summit_igakumihimo_tokowakaya0

Summit_igakumihimo_tokowakaya2
新商品 サミットキーリングのご紹介です。

G7伊勢志摩サミットで伊勢志摩に来訪するG7各国代表団及びプレス関係者さまへの記念品としてサミットバッグが配布され、ファスナーの取手部分に採用された「伊賀くみひものキーリング」、金具を変更し先行販売にて地場の企業の贈答品、東京の企業の新年祝賀会での贈答品に採用されました。新たにパッケージを新調し発売の運びとなりましたことをご報告申し上げます。

調和を表す緑をベースに安定の紺、活性化のオレンジ色が組み込まれ、結び目は「叶結び」、結び目の裏表が「口」の字と「十」の字になることから叶結びと呼ばれ、祝儀袋、御守などに用いられます。

古来から伝えられてきた日本独自の結び方で願いが叶うといわれる「叶結び」紐を結ぶ習わしは万葉集の歌でも多くに使われています。

『白たへのわが紐の緖の絶えぬ間に恋結びせん遭わん日までに』(巻十二)

という歌では「恋結び」とありますが、これは叶結びと言われています。はるか千三百年前の平安時代から紐の結び方で男女の思いが詠われています。

素材:シルク100%

 

伝統工芸品 伊勢型紙

2017年05月8日

tokowakaya_kagomeumimori

 

tokowakaya_kagome_urimori

 

新型 籠目海森(カゴメウミモリ)

イセノモンのシリーズとして染色される新型です。籠目紋に海と森のイメージで森と海とのつながりを表現しました。今夏発売予定です。

イセノモン 新作 宙格子(そらこうし)

sorakousi

本日は二十四節気の「晴明」春先の清らかで生き生きとした様子を表した「清浄明潔」という語を略したもの。万物が若返り、清々しく明るく美しい季節、皆様いかがお過ごしでしょうか?

本日は伊勢とこわかや イセノモン 新作 宙格子(そらこうし)の紹介です。伊勢型紙で染められた模様の直線のない格子は宇宙には直線が無いことから「宙格子」と名付けられました。新宿のビームスジャパンにて先行発売、現行のイセノモン御集印帖もお取り扱い頂きます。

別注品 kanamono art手ぬぐい

kanamono_tokowakaya2

kanamono_tokowakaya3

kanamono_tokowakaya1

アートデレクター 内田喜基氏が発信する「kanamono art」の手ぬぐい第二弾。伊万里のLIB coffee IMARI・伊万里図書館にてH29年3月末まで展示販売。伊勢市駅前の五豊美にて販売中。伊勢とこわかや では販売用パッケージまで承ります。

生地:伊勢木綿

染:伊勢型紙本染

ヒノキフレーム:伊勢とこわかや

パッケージデザイン:cosmos

デザイン:内田善基氏

kanamono art:http://kanamono-art.com/

別注品 シンフォニアテクノロジー 100周年ハンカチーフ

sinfonia100

宇宙、航空、プリンター、風力発電、産業機器等を世界に発信する伊勢のメーカー、シンフォニアテクノロジー株式会社の100周年事業記念品のハンカチーフを承りました。

生地:伊勢木綿

染:伊勢型紙本染(捺染)

パッケージデザイン:シンフォニアテクノロジー

デザイン:おかげ手ぬぐい うまし国巡りを元にシンフォニア様の伊勢製作所・豊橋製作所・鳥羽工場を中心に伊勢湾周辺の名所を掲載いたしました。

 

 

おかげ手ぬぐい 新作 伊勢神鶏

isesinkei

鶏は朝の訪れを告げる神の使いとされており、伊勢神宮の内宮では「神苑」という庭園に「神鶏」と呼ばれる鶏を放し飼いにしています。

日本神話において天照大御神がお隠れになられた「天の岩屋戸」の前で鳴声をあげて、大神様を迎え出し、闇を払い、再び光(太陽)を取り戻す役割を担った神鶏は神道において神の使者(使い)もしくは神の眷族で神意を代行して現世と接触する者と考えられてきました。  二十年毎に行われる神宮の式年遷宮(シキネンゼングウ)の際に、「鶏鳴三声(ケイメイサンセイ)」という、遷宮を象徴する儀式があり「カケコー」という鶏の鳴き声が三回、宮掌によって唱えられ、つづく勅使の「出御(シュツギョ)」の声とともに、御神体が新宮に遷られます。

伊勢志摩の物産店にて順次販売を開始いたします。伊勢へお越しの際は是非、手に取って本製品の風合いを実感いただきますと幸甚です。

第2回伊勢まち“ちょいぐる”

category:NEWS & EVENT
2017年03月16日

isemati

第2回伊勢まち“ちょいぐる”

平成29年3月16日(木)~18日(土)
伊勢のまちなかで、食べ歩き、買い歩き、まち歩きをして楽しもうというイベントがはじまりました。開催期間中は伊勢市駅前広場に特設本部テントが設置され、そちらでチケットの販売も行われています。4枚綴り:3,000円)。
期間中いい天気が続きそうなので是非楽しみながらぶらり伊勢のまち歩きに参加してみてはいかがでしょうか。

参加店舗一覧 http://ise-machi.co.jp/choiguru/shoplist/index.html

伊勢 松尾観音寺 初午大祭

三重県伊勢市の外宮さんと内宮さんの中間に位置する松尾観音寺。
特定の宗派に属さず、本山も末寺も檀家も持たない単立の祈願寺です。約1300年前の奈良時代始め、当時の高僧「行基」(ぎょうき)が伊勢神宮参拝の折、東の池には雄龍、西の池には雌龍がそれぞれ住むと伝わる池が有ることを知り、自ら観音様を刻み、その池のほとりに寺を創建しました。霊験あらたかなご本尊『十一面観世音菩薩』と脇仕の『地蔵菩薩』『毘沙門天』と、龍神伝説に因み「災難除け」「縁結び」などにたいへんご利益があるとされ、たくさんの参拝者が訪れます。

◇「初午(はつうま)大祭」

厄年に関係なく老若男女が毎年、一年の厄災を払う日として3月初の午の日に観音参りをするという風習が盛んになり、平時も参拝客で賑わう松尾観音寺ですが、この日には一年間で、この日しか執り行わない特別な秘法でお祓いをしていただけます。

平成29年度初午大祭 3月7日(火)・8日(水) ※初午大祭ご祈祷受付時間 8:00~20:00

また、伊勢とこわかや謹製、厄除け開運の縁起物として二つ池の龍神ハンカチも領附されています。

 

伊勢の観光物産展 東京大神宮

category:NEWS & EVENT
2017年03月7日

東京のお伊勢さま、東京大神宮にて初の伊勢の観光物産展が開催されます。

伊勢とこわかやのおかげ手ぬぐい、イセノモンハンカチーフのほか、伊勢うどん、あおさ、伊勢茶など、伊勢の名産品、特産品が販売されます。当日は、お菓子や伊勢茶の振る舞いも行われます。(数量限定)

◆日時:平成29年3月11日(土)・12日(日)10:00~16:00
◆場所:東京大神宮 〒102-0071 東京都千代田区富士見2-4-1
◆交通:JR飯田橋駅より徒歩で約5分
◆主催:伊勢市観光協会 ◆共催:伊勢市 ◆協力:東京大神宮
◆問合せ:伊勢市観光協会 0596-28-3705

御集印帖ワークショップ 〈伊勢のファンクラブ〉

ise_fan4

ise_fan5

H29/3/4 伊勢観光協会が取り組む、伊勢のファンクラブ会員向けのモニタリングツアーにて御集印帖のワークショップを承りました。

御宝印を頂くジャバラ部分を一枚ずつ手で張り合わせ、仕上げに自分で生地を選び表装に、この後、外宮さんへ参拝、作りたての集印帖へ朱印を頂き、御師 丸岡宗太夫邸を見学、夕食はおく文旅館にて300年前の御師料理を再現した料理を頂きました。

ise_fan3

ise_fan1

ise_fan2

伊勢観光協会 伊勢のファンクラブ:http://www.ise-kanko.jp/bbs_news/index.php?page=832

3 / 1712345...10...最後 »
おかげ手ぬぐい 常若屋
トップページ オンラインショップ 名入れ・記念品 常若屋について お問い合わせ プライバシーポリシー 特定商取引に関する表記
おかげ手ぬぐい 常若屋

Back to Top