tokowakaya made in japan, tokowakaya
instagram Printerest Twitter

A-port「oisesan」あと13日!

2016年02月17日

oisesan_パンフフレット

A-portにて「伊勢木綿」と日本に古くからある「和さらし」製法と日本の縫製技術を使った「oisesan 伊勢木綿 白シャツ」のファンティングが残すこと本日で13日となりました。※3月1日が締め切りです。手ぬぐい屋である「常若屋」が伊勢木綿のすばらしさを広く伝えるための挑戦をぜひご支援頂きますと幸いです。

朝日新聞クラウドファンティング:A-port 「oisesan」

https://a-port.asahi.com/projects/oisesan

WAゴコロギャラリー@BLUE SKY PREMIUM(JALUX)羽田空港

2016年02月13日

wagokoro

2016/02/16よりBLUE SKY PREMIUM(JALUX)羽田空港にて「おかげ手ぬぐい」・「イセノモンハンカチーフ」がWAゴコロギャラリーにて販売されます。皆様のご来場、心よりお待ちしております。

  •  02/16(火)~02/17(木)BLUE SKY PREMIUM(JALUX)羽田空港

新作 おかげ手ぬぐい

2016年02月11日

isenomon

立春を迎え常若屋では新作の準備にいそしんでおります。上の画像は「イセノモン手拭」この四月に発売を予定しています。下の画像は「おかげ手ぬぐい 世界遺産巡り」およそ今から2676年前に神武天皇が即位するきっかけとなった「ヤタガラス」が世界遺産 熊野街道をゆく旅人を見守るイメージで、車のない時代、先人が「黄泉がえり」をかけて歩いた街道と峠、名所が描かれています。

自然崇拝に基づく日本古来の神道と渡来した仏教が融合した、神も仏も受け入れてきた共生文化の熊野古道(熊野街道)は、2004年に「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部としてユネスコに世界遺産登録されました。

okagetenugui

 

 

三重Good Design 商品展示と組子細工の体験教室

2016年02月8日

mie_good_design_oisesan2

 

2016/02/14 日本橋三重テラスにて

三重グッドデザイン商品展示と組子細工の体験教室が開催されます。商品展示のほか、三重グッドデザイン(工芸品等)選定商品の魅力と商品のこだわりなどについて、ファッションジャーナリスト生駒芳子さんとデザイナーの丸川達也さん、県内の職人さんなどにお話をいただくトークイベント、建具職人による「組子細工の体験教室」が実施されます。

WAゴコロギャラリー@名古屋高島屋

2016年02月5日

wagokoro

2016/02/10より名古屋高島屋にて「ノートパッド」・「イセノモンハンカチーフ」がWAゴコロギャラリーにて販売されます。皆様のご来場、心よりお待ちしております。

  •  02/10(土)~02/16(水) ジェイアール名古屋タカシマヤ 9階特設会場 「バレンタインギフト」

立春大吉 節分

2016年02月3日

tokowakaya_3

暦の上では、もうすっかり春。思い切って、何かを始めたいと思う2月、みなさまいかがお過ごしでしょうか? 本日は節分、本来、節分とは季節の変わり目である「立春、立夏、立秋、立冬の前日」のことをいいますが、春を迎えるということは新年を迎えるにも等しいぐらい大切な節目だったため、室町時代あたりから節分といえば立春の前日だけをさすようになったそうです。
立春は二十四節気の最初の節気、各家庭では豆まきが行われていることでしょうか?季節の変わり目には邪気が入りやすいと考えられており、新しい年を迎える前に邪気を払って福を呼び込むために、宮中行事として追儺(ついな)という行事が行われるようになり(俗に鬼やらいや厄払いとも呼ばれます)、その行事のひとつ豆打ちの名残りが豆まきと言われます。

ギフトショー2016春 にoisesanを出展いたします。

oisesan_3

ギフトショー2016春 にoisesanを出展いたします。

開催日:2016 年2 月3 日(水)~2 月5 日(金)
・出展場所:東京ビッグサイト 西3ホール・クラフトデザインコーナー
・ブースサイズ:2 小間(約18 ㎡)。
・ブースコンセプト:【ハートフルギフト・伝えたい気持ちあれこれ】

 

Rin croosing参加メーカーによる合同出展になります。

・展開内容:【Thank you(ありがとう)・Congratulations(おめでとう)・Nice to meet you(よろしく)】のみっつのキーワードで、贈る人が伝えたい気持ちをギフト商品に変えて紹介されます。また今回は単一メーカーの商品紹介と合わせて、目的別、価格帯別に複数メーカーの商品を組み合わせし、ギフトセットとしての紹介です。
・展示商品群:リビング、ダイニング、キッチン、身の回り品を中心に単品、組み合わせセットにての展開が予定されています。

皇大神宮 内宮

ブログ用_naiku_5

伊勢神宮の正宮・皇大神宮(こうたいじんぐう)は「内宮」とも申し上げ、ご祭神の天照大御神(あまてらすおおみかみ)は太陽の神で、日本人の総氏神とされています。
神路山・島路山を源とする五十鈴川のほとりに位置し、周りは鎮守の森で厚く囲まれています。
内宮の宮域は5,500ヘクタール、伊勢市の面積の約1/4を占めます。大まかに神域と宮域林に分かれ、さらに宮域林を第一宮域林、第二宮域林に分けています。
神域とは内宮のご社殿を中心とした付近およそ93ヘクタールの区域で、ご鎮座以来まったく斧を入れることのなかった禁伐林です。

ブログ用_naiku_3
神宮の長い参道沿いには樹齢数百年から1000年もの鉾杉(ほこすぎ)が神域を守るようにそびえたち、厳粛さが漂よいます。

ブログ用_naiku_4
第一宮域林と神域には、特有の照葉樹であるカシの木、タブの木、クスノキ、シイ、ヤブツバキなどがたくさん生えており、さらに南に来ると第二宮域林となります。ここは式年遷宮に使われるヒノキを育成している場所でもあります。

この鎮守の森は2000年前から変わっていません。1300年前から、20年に1度の式年遷宮と言う制度が設けられ、この森から式年遷宮に必要な御用材としてヒノキを切り出していました。しかし、遷宮で御用材として必要なヒノキの数は1万本とされており、非常に大きな木が必要であるため、大きな木が伐りつくされなくなっていきました。鎌倉中期以降は、この森から離れて近辺の山へ木を求めて行き、やがては奈良、愛知に、今では岐阜・長野の木曾のお山から木を分けて頂いています。
大正12年、五十鈴川の氾濫をきっかけに、伊勢神宮は災害に強い森を育てると共に、将来の御用材を宮域林からまかなおうと、200年かけてヒノキを育てる計画が起案され、実際に第62回・平成25年の10月2日と5日の外宮内宮の式年遷宮では、およそ90年前に植林されたヒノキが御用材の一部として用いられています。

ブログ用_naiku

第二回おかげの国フォーラム

2016年01月20日

お伊勢参りの街道と食

2016/02/07(日)伊勢商工会議所 5階 大ホールにて

おかげ参りの街道と食、江戸から歩いて片道15日間の旅人を支えたエネルギー源

街道の食、特に桑名から伊勢までの「餅街道」とは?※事前申し込みが必要です。

申し込み先:
伊勢市観光振興課 0596-21-5566
伊勢商工会議所企画振興課 0596-25-5153

 

名入れ記念品 オリエント 創業55周年記念品

g_株式会社オリエン_紺

g_株式会社オリエント_白

 

広島の世界的なヤスリメーカー オリエント様の創業55周年記念品を承りました。

生地:国産木綿

染:伊勢型紙本染

デザイン:株式会社オリエント様

おかげ手ぬぐい 常若屋
トップページ オンラインショップ 名入れ・記念品 常若屋について お問い合わせ プライバシーポリシー 特定商取引に関する表記
おかげ手ぬぐい 常若屋

Back to Top